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2018 F1グランプリ総集編

モータースポーツ

137ch  フジテレビNEXT ライブ・プレミアム

放送時間 19:00 〜 22:00
出演者、他
再放送 12/31 10:10 〜 13:10  マイリスト登録

©金子博

フランスGPとドイツGPの復活により、F1史上最多に並ぶ全21戦開催となった2018シーズン。史上初の3週連続開催となったヨーロッパラウンドをはじめ、超過密日程が話題を呼んだ。昨年王者のL.ハミルトン(メルセデス)が今年も圧倒的な強さを見せると予想されたが、S.ベッテル(フェラーリ)が開幕から連勝、D.リカルド(レッドブル)が中国GPとモナコGPで優勝。10戦を終えて、フェラーリ勢が4勝、メルセデス勢とレッドブル勢が3勝と、チャンピオン争いは三つ巴の様相を呈し始めた。しかし、7月に行われた第11戦ドイツGPで全てが一変。母国GPでポールスタートという最高のシチュエーションとなったS.ベッテルが、トップを走っていた51周目でまさかのコースオフ。無念のリタイヤとなり、14番手からスタートしたL.ハミルトンが優勝を飾った。これにより、メルセデス勢がチャンピオン争いでフェラーリ勢をリードする形となる。すると、続くハンガリーGPでもL.ハミルトンが頂点に立ち、サマーブレイクに突入。この流れはサマーブレイク明けでも変わることはなく、L.ハミルトンが他のドライバーを圧倒。抜群の安定感でイタリアGPから日本GPまで4連勝を挙げ、自身2年連続の年間王者とメルセデス5年連続の優勝を成し遂げた。勝負所での強さを見せたのは、やはりメルセデスだった。他にもトロロッソ・ホンダのポイント獲得や、M.フェルスタッペンやC.ルクレールといった若手の台頭など話題に事欠かない2018 F1グランプリ。フジテレビNEXTでは、見所満載の今シーズンを3時間に凝縮しお届け!まさに完全保存版!